役職上位者の義務 投稿日: 2015年5月9日 5:38 AM yokomaku 役職が上になるほど、当然仕事の責任は大きくなり、その難易度は高くなる。 その様な状況にあっても、それまで以上の勉強と努力によって自己革新に励むのは役職上位者の義務である。 そういった仕組みや文化が会社にとって必要だと考えているし、そういった会社でなければ生き残ることは出来ない。 これから、スタークスはその様な会社を目指す。 もちろん、社長である私は社内の誰よりも勉強と努力を重ねて自己革新し続ける義務がある。それを怠るのであれば、私に社長を務める資格はない。 📂投稿グループ 考え方
2015年9月13日 yokomaku スタークスで採用したい人材現在スタークスが抱えている大きな課題の一つは、将来の当社発展に貢献出来る人材の採用である。 スタークスは少数精鋭を目指しており、求めているのは「成長し続けられる人材」だ。 採用にあたり、私が重視したい...
2015年5月24日 yokomaku 「本来の仕事は何か」を考える今月の日経の私の履歴書は元日立製作所社長の川村隆さんであるが、先日とても考えさせられる文章があった。 少し長いが以下に引用する。 当時のように会社の体力が落ちて来ている時には、本来は状況を分析し、戦略...